こんにちは!飲食帳票屋のオヤタケです。

今回は飲食店の「科学」についてのお知らせです。

これまで、お問い合わせいただいた皆様にご案内したところ

反響が良かったのでこちらにも掲載いたしました。

早速本題に入ります。

もう、沖縄ではが咲いています、つばめの姿も見かけるようになりました。

この時期、ひまわり際もあり賑わっています。

同じ日本で、これだけ気候の差があることに、初めは度肝を抜かされたことを覚えています。

こうなると、お客様の趣向も大変な違いがある事は想像できるでしょう。

 

沖縄のコンビニでは夏場におでんキャンペンをやるんです。私も、もともと本土の人間。

沖縄の食文化を見て、試して、考える。これが面白くて仕方ありませんでした。

ちなみに、おでん分析は
 沖縄には汁物メニューが多く、抵抗なく受け入れられた
 冷房が効いてる施設が多いので違和感がない
 そもそも寒いから温かい食べ物を食べようという風習がない
 鍋料理やおでんを自宅で調理する習慣がなく、外食するか買ってくる傾向がある
 暑さに勝つ為の、習わし生活の知恵。体調を維持するため

こんなところでしょうか?話を戻します。

日本には嬉しいことに四季があることや、地域によって、文化方言習わしも違います。

なので、チェーン店では地域別に品を変え味を変えています

勿論個人店でも、常連様一人一人に対して、味付け提供の仕方を変えたり、

裏メニューも準備しているお店も少なくありません

お客様の趣向を知ることは。飲食店でかせないマーケティングです。

このようなマーケティングに、多くの時間とコストをかけているお店ほど繁盛している

と私は感じています。

帳票というのはそのようなマーケティングにとても役立ちます。

 

「飲食帳票屋の帳票はどこまで分析できるの?」

今回は、そのようなよくある質問にお答えします。

是非一度この帳票から、どんな事が想像できるのか試しに見てみませんか?

【飲食店の科学】

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これまでの体験版では、実際に入力した後の数字の変化や、

各帳票の使いやすさ等を、ご体験頂いたかと思います。

まだの方はこちら

今回ご案内する帳票は、「入力する」とか「体験」というものではございません

 

管理帳票というのは、とても便利なものではありますが、

ただ入力するだけ保管するだけ提出するだけでは、本末転倒です。

実際に導かれた数字がどんな意図を示しているのか、くみ取る必要があります。

その能力は飲食店で働く方にとって、とても重要だと私共は考えております。

 

科学ファイルをお開きいただくと分かるかと思いますが、数字だけ見ていると、

気が遠くなるかもしれません。

しかし、利用している内に「数字の因果関係が見えてくるようになります。

 

というより、目的に応じた数字を瞬時に判断できるようになります。

つまり、数字化できる仕組みがなければ、対策戦術戦略も見いだせない。

 

事実を観察し、仮説を立て、検証する

科学するだけの要素がたくさん詰まっている帳票なのです。

 

飲食帳票屋は、お好みによって使い分けるだけの帳票を、揃えております。

 

ここまでお読み頂き有難うございます

「飲食店の科学を是非見てみたい」

その様に思われたお客様はこちらの問い合わせページより

「飲食店の科学と明記しご送信ください。

遅くても48時間以内にダウンロードパスワードをお知らせいたします。

 

少しでもお役に立てればうれしいです。

 

「記録・見える・変えてゆく」ピースを繋ぐお手伝い

飲食帳票屋